朝早くから、頑張ってケーキを作りましたよ!
本当はパンを作りたかったんだけど、チョッと失敗したくなかったので、パンは次回、時間がある時に取っておく事に…。
ヽ(´▽`)/へへっ
今日のケーキは、ドイツのアプフェルクーヘン。
つまりリンゴのケーキに挑戦です。
小麦粉(薄力粉)が余ってたので…。

写真はやっぱり携帯より、デジカメがイイねぇ…。
って言うか私写真撮るの下手?
ヾ(>▽<)ゞブハハハ
<材料>
*マーガリン250g
*砂糖150g
*卵4個
*ベーキングパウダー小さじ2
*ナッツ(パウダー状)50g
*リンゴ3〜4個(さくらんぼや桃でもいいらしい)
*シナモン少々
@砂糖、卵、マーガリンをスムーズなペースト状になるまで、泡だて器で混ぜ合わせる。
A@に小麦粉とベーキングパウダー、ナッツを加えて、クリーミーになるまでさらに混ぜる。
Bマーガリンを塗った型にAを入れ、リンゴスライス、シナモンと砂糖少々を乗せ、オーブン(170℃)で40分焼く。
小麦粉・砂糖はふるいにかけなくても良いみたいです。
今回はこのケーキと、アイスクリーム、ラズベリーワインで頂きました。
彼のお友達たちにも、おすそ分けしました。

微笑みの君とは、久しぶりにハグ、そしてキス…。
でも彼のお友達君もいたので、チョッとテレテレで出来ない私。
(*ノノ)キャ
超イイ匂い!
久しぶりに見る、優しい微笑み!
あああ!前回より短期間なのに、とっても長く感じたわ!
(≧∇≦)キャー♪
で彼と私、娘と彼の友達の4人で、昼食を取る事になったの。
お腹の減っていた4人は、あるレストランに入ったんだけど…。
そこに思いも掛けない人が…!
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
あ、あれは、もしや…。
そのレストランには忙しそうに働く、元旦那さん一番の友達だった男の子の彼女がいるじゃないですか!
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
ヤ、ヤバイ!
だって私ったら、男連れだし!
何だかパニックですってば!
「ん?どうしたの?」
急にサングラスを掛ける私に、微笑みの君が声を掛けてくる…。
でも口がパクパク、オドオド、何て言っていいのか分からない。
「あ、後で説明するね…」
彼女は相変わらず、ウエイトレスの仕事をこなしている。
勿論私達のテーブルにもやって来た。
私はその度に挙動不審な女。
彼女は年末年始に、私の元旦那とあの新しい彼女、そして彼女の彼氏と友達たちと一緒に、カリフォルニアで会い遊んでいる。
私達が結婚している当時、彼女と私達は一緒に花火を見に行ったり、ウチに招いてBBQをやったりして、2度程会っていたの…。
彼女はチョッと変わっていて、友達になりにくいタイプだったから、親しくは無いけど…。
さすがに覚えている…よね?
さすがに分かった…かな?
どうでも良いんだけどさ…。
でも未だに元旦那さん関係には、どう対応して良いのか分からないよ。
別にバレても良いのかもだけど…。
(-ω-;)ウーン
その後、彼の家でノンビリ過ごした私達は、夕方急遽家を探しに!
そうです!
遂に「一緒に住んじゃうんだよ!?計画」発動です!
キャーヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃キャー
古くない2階以上の物件で、広くて駐車場と駅が近くて…etc.
結構、色々こだわりがあるらしいです…。
3LDKを一軒だけ見に行ったけど、どうやらその見に行った家の一部屋自体が、狭くて嫌らしい…。
アメリカ人だからね…。
(;^_^A
「あのさ、ヨピコ…。君は本気で僕と一緒に住む気があるんだよね…?」
「え?勿論だよ。でも…あなたこそ、来年春にアメリカに帰る時、『じゃ、さよなら』って去って行ったりしないよね?私、娘と住む所無くなっちゃう訳だからさ…。本当はメチャメチャ怖いの」
「僕だって怖いよ…。家借りてすぐ君に『さよなら』言われるんじゃないかってさ…」
実はこの私達の『一緒に住む』は、私達の未来と直結してる。
私は現在住んでいる家を引き払い、彼と一緒に住む訳で…。
だから彼がこの一緒に住む家を出る時、私が彼と一緒にアメリカに移らなくては、私は路頭に迷うって事になる。
清水寺ジャンピングだな…。
昔は実際に飛んだ人が、結構いるって言うから、私だってその気になれば飛べる筈かしら…?
「ビザの事もそろそろ調べなくちゃね?僕の未来の奥さん?」
ヽ(゚Д゚;)ノ ハッ!
ヽ(゚Д゚;)ノ ハッ!
イヤ-----(*゚∀゚*)-----ン!!!!
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