以前から欲しい欲しいと言っていたけど、とうとう今日念願のミニ盆栽を手に入れた。
買い物に行った私達。
私がサボテンの大きな木を見つけて、欲しくてよだれを流していると…。
「欲しいの?買おうか?」
「ううん、我慢する。だってどうせアメリカに持っていけないもの」
「行くまで育てればいいじゃない?行く時誰かにあげれば?」
「ううん、それじゃイヤなの。だから我慢する」
するとその横に盆栽が並んでいたの。
「おおお!ボンサイ!」
それでサボテンの話はどっかに行っちゃって、ボンサイ購入に…。
それも一つじゃなくって二つも…。
ま、私も植物が好きなので、家中に植物があるのは、良いですけどね。
(*゚ー゚)
実は昨夜から娘が熱を出しています。
ぐずって私から離れないので、お昼は外食になりました。
久しぶりに美味しいものが食べたくって、街の洋食屋さんに…。
写真を撮るのを忘れちゃったんだけど、本当にお勧めだったの!
牛フィレ肉のランチセット。
はい、またしても牛肉です!
(*ノノ)キャ
でも軟らかくって、超美味でございました♪
シェフの味に微笑みの君も太鼓判です!
「僕はPeperLunchの肉は、焼き過ぎで硬くてあまり好きじゃないかな」
「そうだったの!てっきり好きなのかと思った!」
「ここの肉の焼き方の方が好きだよ。そうだ!今度日本の高級霜降り牛肉を食べに行こうか?」
「神戸牛とか?いいね!」
「何千円も何万円もするやつが良いかな!」
「ええ!何千円はまだしも、何万円はチョッと…
イヤ-----(*゚∀゚*)-----ン!!!!
よ、よだれが…。
食べて食べて、食べまくってやる!
でもこれで、彼が日本産高級霜降り肉ファンになってしまえば…。
霜降り肉が食べたくてたまらなくなる→
アメリカには売ってない(売ってても激高)→
日本でお腹一杯食べたくなる→
日本に永住を考えるようになる
ふふふふふ。
私の野望は尽きない…。
(≧∇≦)b





アメリカ行くんならむだな物買いたくないとか、とくに植物はねえ。わたしも我慢してたけど、持っていたものはお友達がもらってくれました。アイビーとかハートカズラとか。
アメリカ行くときに人にあげちゃえばいい、、、っていうのはやっぱりアメリカンチックな考え方なんでしょうかね。植物だって育ててると愛着わいて、なかなか割り切れないけどねえ。さてさて、牛肉の話ですけど、高いっていうのは豚さんや鶏さんに比べるとってことね。牛ってこわいじゃない。だから安心して食べられそうなものだとぐんとたかくなっちゃう。安売りのスーパーのパック肉は不安であんまり手を出したことがないかなあ。なので、必然的にぶたさんと鶏さんが中心なのよ。うちはね。きっとよそのお宅はいいものたべてると思います。
それと、サボテン。部屋にあるんだけど、ずっと小さくて可愛かったのに、今年の夏太陽が当たりまくる場所に置いてたら、気持ちが悪いくらい色んなところからニョキニョキ伸びてきて、なんか、なんか、なんか、キモカワイイです(* ̄∇ ̄*)エヘヘ 小さなサボテンだったらアメリカに持っていけないのかな?
牛肉ですが、スーパーのパック肉じゃないって言いますと、お肉屋さんで買うって事でしょうか?そうですね、肉に限らず何でも、購入する際にはとまどいますね。そう言えば、最近メキシコ産やカナダ産の豚肉なども、目にしますしね。カナダ産はまだしも、あのメキシコからかぁとなると、チョッと豚肉にも不安を覚えるヨピコです。
大切に可愛がっている植物にさよならと思うと、結構さびしいものがありますねぇ。アメリカ的考えかたかぁ。なるほど、そうかもしれませんね。ふとした日常生活の中にも、そう言った文化の違いって出るのでしょうね。面白いです。
みきさん>
こんにちは。お久しぶりです!
盆栽結構興味はあるのですが、本当難しそうですよねー。苔のボールを上手に使って、手作りしたいなって思って、昔雑誌の特集であった作り方の切り抜きを今でも大事に持っていますが…。結局は未だに作っていませんね…。
あ、その枯れちゃうって言うの、分かります。以前私の人生の中で、暗黒の時代って言う時期があります。その時は、本当に私自身大変な時代でしたが(妊娠中は第2次暗黒の時代と呼んだりして?)その時は、どんなに植物を育てても無理でしたもの。それでも諦めずに、身近に植物を置いて、自分のマイナス・エネルギーを浄化して貰うと、良いらしいですね。
みきさんも色々とまだまだ、色々な面で植物からパワーを貰う必要があるのかもしれませんよ?植物も大切に育てて貰った人のマイナスを吸収して、枯れる事は喜びらしいですし。特にみきさんの自然の写真は癒されますので、きっと植物達にもそんな写真を撮る、みきさんの気持ち、伝わっていると思います。(ま、とは言っても枯れちゃうと、悲しいですよね)
サボテンって機械で測定できる程に、感情があるっていうじゃないですか?だから一度、話しかけたりして、自分の心の友なサボテンを育てたかったんですよねー。向こうに行ったら、絶対買っちゃいますぅ!