2005年11月29日

鬱病克服

今年ももうあと少しになっちゃいました。がく〜(落胆した顔)

振り返ると色々あった様な、何にも成果の無かった様な、結構複雑な思いに囚われちゃいますね。
私の人生の中の「ビックイベント・ベスト10」にランクインするであろう、結婚去年経験し、そして今年の春離婚を経験するという、チョッとアップダウンが激しかろう人生を経験してみましたし…。がく〜(落胆した顔)


離婚直後…。台風
私はハッキリ言って、壊れておりました。
未だ自分のブログを見返すのも怖いです。

鬱の酷さは半端じゃなく、家族も泣いて心配する程。
パニック障害で呼吸困難、ふるえなどもありました。
人前での眩暈や、滝の様に流れ出る汗…。
本当に辛かったんです。もうやだ〜(悲しい顔)

どうしたら良いのか…。
心も体も自分の言う事を聞かない状態…。
どうにもならない状態とでも言うのでしょうか。

人生の未来も目標も無くなりました。
信じていた愛も、生活の保証も全て失いました。

毎日底をつかないに暮れていたんです。もうやだ〜(悲しい顔)


そんな私がどうして立ち直れたのか?
どうしてブログで、馬鹿話を語れる程になれたのか?


「自分はどうしてこうなの?」とか「どうして私はこうなの?」と考えた事は過去にも何度かあったけれど、今まで友達から占いやら何やらに誘われていても興味は無かった私。
自分の未来って、存在意義って人から言われたりする事自体、絶対あり得ないって思っていたから。

だからある人を紹介された時も全然会う気なんて無かった。
でも私を見て母が泣くの。だから、会う事にしたんだ。
最初にその方にお会いした時も、私は全く信じていなかった。

でも娘を連れた私を見て、彼女が最初に言った言葉…。
「また再婚するわ、大丈夫よ」

ゲッ!Σ(・ω・;|||

まだ小さい娘を連れて行ったのに、普通どんなに適当に考えても私がシングルだって予想するかしら?
しかもその時は、実質旦那さんが帰国してしまってはいても、まだ籍は入っていたし私もまだ復縁すると信じていたのだから。がく〜(落胆した顔)

それからは驚く事連発雷
考えてもいない事を、スッパッスパッと当ててかれたのexclamation×2
ただただ頭の中真っ白でした。

その後、母親が事前バラしたのかと、母に詰め寄り私は怒り狂った。ちっ(怒った顔) 激しい口論になった後、泣きながら母が「何も言っていないよ」と言うので、益々納得いかなくなった。そして私は、改めてその先生に会わせて頂く事にした。手(グー)

「自分の知らない自分」を知りたくて。


真っ暗な暗黒の底なしの穴の中で、が差した気がした!ぴかぴか(新しい)
モヤモヤが晴れたとでも言うのだろうか…。
カウンセリングは受けていたが、全然レベルが違ったのだ!

本当の自分を垣間見た気がしたの。
今私は馬鹿ばっかりブログにして、馬鹿ばっかりやってます。
でもね、でも本当の自分がやるべき事が解ったんです。

馬鹿言っても、やっても、私の芯はもうぐらつく事ないんです。


私のように悩んでいる方々が沢山いると思います。
ですから今回私の体験から、実は「こんな不思議な先生がいるんです!」紹介しようと書いてみました。
(本当は内緒にしたかったけど…)


http://www.sumemiya.org/Trulywonder/


「私ってこれでいいの?」って一度でも思った方は、チョッとだけ覗いてみて!もしかしたら私と同じように、答えが見つかるかもだよ!ひらめき
ゆっくり一語一語、読んでみて!





posted by ヨピコ at 11:33| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記にしとくべき? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月27日

淡い恋心

<マット第二話〜禁じられた恋編〜>


→マットと私の出会いについてはこちら


私とマットは殆ど毎日と言っていい程、二人きりで車で移動し、打ち合わせをし、そして仕事をこなしていった。手(グー)
彼は頭が良くすぐに仕事の内容を覚えたの。もっと驚いた事は彼との仕事が、当初のパートナーのエイミーより、馬が合い息もピッタリだったの。位置情報

彼は若いのに落ち着いていて、私の話を良く聞いてくれる。
そして優しく微笑んで見守ってくれる…。
一緒に仕事をしているうちに、どんどん彼に惹かれていくのが分かった。揺れるハート

どうしてエイミーはマットの事が嫌いなのだろう…。
マットには人が嫌う様な所は見当たらなかった…。たらーっ(汗)
今思いおこしてみても、何故だったのか見当もつかない。

それにしてもマットの大胆不敵ぶりには、こっちがドキドキさせられた。
彼は「私の事が好き」と公言してまわったの!
(そんな事言うなー!隠せー!)
なので職場では皆が、知っているぞと言わんばかりの好奇心一杯の目。目

そしてそれは勿論、エイミーの耳にも入っていた。
「ヨピコはマットをどう思っているの?」とエイミー。
「ええ!エイミーにも言ってるの?」たじろぐ私。ふらふら
「家では毎日の様にあなたの話しかしないわよ」

(/ω\) ハジュカシィー・・・

どうって…。
どう思ってるか自分でも分からなかったの。
彼は友達の義弟だし。
(私にはいわゆる禁断の果実わーい(嬉しい顔)

年下だったし…。
(当時私に年下というのは結構ネックだったわーい(嬉しい顔)
それに文通しているハリーがいたし…。
(二股か?それとも尻軽か?もうやだ〜(悲しい顔)

(・_・。))うーん・・・

でも彼との仕事のない日は詰まらなくて死にそうになる。
彼からの電話を知らず知らずのうちに待つ自分がいるの。携帯電話
…これって恋なの?揺れるハート


ある日。
彼が仕事が終わった後、に行こうって言ってきた。リゾート
だから二人で一緒に海に向かってを走らせたんだ。車(セダン)

「今までハッキリ面と向かって君に言ってない事がある」
「ん?何?」
(ドキドキドキドキ!)
「今から言うけど、英語じゃ恥ずかしいからロシア語で言うね…」

って、えええええ?

・・・?
(゜〇゜;)なぬ?????

真面目に分かりませんでしたから…。
彼が顔を真っ赤にして、ロシア語の堪能な彼が、何か…。
何か色々、聞きなれない不思議な響きで私に話し掛ける…。黒ハート

ロシア語って…。
レア過ぎます…。
もうやだ〜(悲しい顔)
言葉の断片すら、分かりませんから…。たらーっ(汗)

(´・ω・`)ん?
それにしても!チョッと待った!
これって一番大事なところじゃないの???がく〜(落胆した顔)
駄目よ、駄目駄目!ちゃんと英語で言ってよお!!!

結局恥ずかしいとの理由から、英訳はされずじまいであった…。
(そんなのあり得ねー!(≡д≡) ガーン)
でも長かったよ?好きだけじゃなかったよ!ぴかぴか(新しい)
勝手に未だに解釈中
じゃ、何なのよー!?

もしかして…。
馬鹿めひっかかったな、お前なんて好きな訳ないじゃん、へっへっへ」って言ったの?
いや、それでももっと長かったわよー?あせあせ(飛び散る汗)
っていうか、考えれば考える程、眠れません…。


その日、仕事が早かった私達は夕焼けに間に合ったんだ。晴れ
二人だけのビーチの駐車場で、海に沈む夕日を見つめたの。
彼がそっと私の手を握ってきたので、胸のドキドキが凄い…。黒ハート
これって何だかドラマみたいじゃない?
**(/▽/)**

「ね、今ね凄く君にキスしたいんだ…良い?」とマットが私を覗き込んで言う。
えええええー!
って、聞かれても…?
どう普通返事するのよ?!

答え@いいわ、お願い
  Aいやよ、馬鹿!
  B黙って奪って!


…どれもあり得ねー。たらーっ(汗)
なので、頷く事にした。

そして、キス…。黒ハート
ゆっくりと軽いキス…。


少しだけ前より距離を縮めた私達は、また手を握り合って暗くなる海を見てたの。ムード
時が止まればいいのにって思いながら…。時計

そうです…。
彼が帰国する日が刻々と近づいて来たから。
こんなに一緒に同じ時を過ごしている人がいなくなるなんて…。
それを考えると切なくて苦しくて耐えられなかった…。
(;_;)ウルウル

→続く次項有




posted by ヨピコ at 00:47| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ほろ苦過去恋! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月26日

友達の義弟

<マット第一話〜同僚編〜>
※今回は小説調ブログです※


南の楽園タイから戻った私。飛行機
それからは必死で仕事に打ち込む事に。
仕事は英会話教師

英会話教室自体、午前中はである。犬
うちの教室はその午前中の暇な時間を、外国人講師日本人講師を組ませ、チーム各地域を周って幼児英会話を教える仕事があったの。車(セダン)

長い間勤務していた際、本当に色々な外国人と組んだと思う。
田舎地域密着型の英会話学校だったんだけど、規模は結構大きかったのでいつも外国人教師が足りてなかったんだ。ふらふら
だからパート外国人教師も多かった訳。

その時の私のパートナーはエイミー
エイミーはアメリカ人でトッドという旦那様と一緒に日本に来てたの。
トッドは高校で英語教師をしてたんだ。

ある日エイミーと車で移動中、彼女が私に言ってきたの。
「実はもうすぐトッドの弟がアメリカからやって来るの」
「へえ。じゃあ楽しみね?るんるん

「うーん、本当は私、義弟だけど彼の事嫌いなのよね…」
嫌な奴なんだ?」
「そう、だけど一ヶ月も家にいるのよ?耐えられないわよ!」

優しい彼女がそんな事言うなんて、本当に嫌な奴なんだと思った。
彼が臨時の外国人教師として私の教室にやって来るまでは…。


その日は私の担当教室のスピーチコンテスト。カラオケ
会場周辺は人、人、人で溢れ返っている。
私の髪の毛は、土砂降りの雨のせいで滅茶苦茶…。雨
メークだってしていない!人前に出るって言うのに!

結局私はモジャモジャのヘアースタイルと、スッピンにスーツという井手達で、仕事に追われていた。何より成功させなくちゃだったもの。数時間に及ぶコンテストの後、やっと荷物をまとめ会場を後にしようとした時の事。

「ヨピコさん!今日のコンテストとても良かったわぴかぴか(新しい)
振り向くと同僚の先生と、外国人講師達が見えた。
「そうでした?バタバタしちゃってて…」
「良かったわよー。参考になったわ。私は今度のスピーチコンテスト本大会で、審査員になる講師の先生との打ち合わせで来ていたの」

「そうだったの…」
「○○とマットよ」
紹介された講師達を見て、私は胸がドキッとした。黒ハート
女性の先生の名前を忘れてしまう程…。

マットはエイミーの義弟さんですって」
「ああ、エイミーから話は聞いています」
マットはコロラド州の大学生。茶色の髪の毛と印象的な優しい目。
身長は190cm位だったと思う。大人っぽい中にまだ子供っぽい表情が見えた。

急に自分の髪型とスッピンを思い出し恥ずかしくなったので、彼らとそそくさと握手をし挨拶を済ませ、車に向かって小走りに歩き出した。ダッシュ(走り出すさま)
すると後ろからマットが追いかけて来て私を引き止めたの。

荷物を持ってあげるよ。それにに濡れちゃうから僕の傘を使って雨
「え?だし全然平気よ?」
「いいから貸して」そう言って優しく微笑む。ハートたち(複数ハート)
何故だか真っ赤になった気がして、その顔を見せないように車に向かった。


数日後、同僚の先生が私目掛けて突進して来た。
「ヨピコさん!マットとその後どうなったの?」
「え?何がですか?スピーチコンテストの日の事?」
「違うわよー!あら、じゃあまだ何もないのね?」

彼女はアメリカ人男性と結婚していて子供もいる。
だけど普段の在り来たりの毎日から一転。
多少なりとも面白い話があると、女ってウキウキしちゃう。るんるん
普段の落ち着いた彼女からは想像出来ない程に…。

「あの日マットがね!あなたと別れてから私の車の中で、ヨピコの事を教えてくれって凄かったのよー。あなたの事とっても美しいってぴかぴか(新しい)
「はあ?多分馬鹿にしてるんです。私あの日モジャモジャ頭にスッピンでしたからたらーっ(汗)
「いいえ、あの目は本気だったわよ!どうする?付き合っちゃう?キャー」

この話に完全に彼女の方が浮かれきっていた…。ー(長音記号2)
私はっていうと、昔からそんなにモテた覚えがないので、それ程相手にしていなかった。それに何て言っても相手は、要注意の嫌な奴エイミーの義弟マットなんだもの。


その後何故かすぐ、私のパートナーがエイミーからマットに変わった…。
そして私とマットの二人だけの時間が嫌でも増えたの…。
一体どうなってるの?どうなっちゃうの?

→続く次項有




posted by ヨピコ at 14:35| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ほろ苦過去恋! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月22日

小話2

最近やけに語彙が気になります…。
以前も書きましたが、今回はまとめてみました。

<娘の面白語録>

ブラックジャック → ブラックちゃん
(女の子みたいですが…?)
名探偵コナン   → 名鑑定コナン…
(探偵でなく占い師かよ!)

自転車      → ででんしゃ
(ええ!そりゃ電車と一緒になってる?)
くすぐったい   → くっくったい
(笑)


最近気になる口癖???
誰に対しても…。
白人の若い男性を見かけると叫ぶ
「あ!パパだ!」

ゲッ!Σ(・ω・;|||

「シー!がく〜(落胆した顔)
そそくさと立ち去る私達。
決して私は教えていません…。
ε=ε=ε=ε=ヾ(;◎_◎)ノ ヤバヤバ


最近お医者さんごっこがお気に入りの娘。
実家に帰ると、じいじとお医者さんごっこ。
父は孫娘扮するお医者さんを「ヤブ医者先生」と呼びます…。

ヤブ医者」の意味を知らない娘は上機嫌るんるん
「こんにちは、ヤブ医者先生ですよー。お薬どうぞ黒ハート
笑わずにいられない光景です…。


この間封筒に入れた現金、3万5千円紛失した私…。
「嘘よ、嘘!絶対あるんだから!がく〜(落胆した顔)
無我夢中で探しまくった私…。あせあせ(飛び散る汗)

そしてないという現実を受け入れた時…。
体中のが抜けた…。
底なし沼に落ちていくような…。もうやだ〜(悲しい顔)
疲労感が体中に満ちていくような…。

私の3万5千円を拾ったあなた…。
何てラッキー
3万5千円を自由に使っていたなら…。ぴかぴか(新しい)
きっとあれもこれも、買えたハズ…。

それを考えてはもっと落ち込む小市民な私…。もうやだ〜(悲しい顔)


職場で…。
店長が私をずっと見つめている…。目
うーん。何て居心地悪いのかしら…。

「何ですの?一体」むかっ(怒り)
「いやー誰かに似てるなって思ってさ」
「よく言われます…。よくいる顔なんですよ」

「いや、ハリウッドスターの!ほら!あれ!」
「…はて?誰でしょう?」
「分かった!ひらめき
「?」

「トム・クルーズだ!」

(゜ロ゜;)エェッ!?
(゜ロ゜;)エェッ!?

店長…。彼はですが…?
よく外国人みたいな顔と言われますが…。
外国人にも純日本人とは思われないみたいだけど…。ふらふら

トム・クルーズは初めてです…。たらーっ(汗)
男顔じゃないんですけどねー。
どうなのこれ?褒められてんのか?

謎である…。
(´・ω・`)・・・




posted by ヨピコ at 23:59| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記にしとくべき? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月20日

地球の反対側

<ハリー第三話〜遠距離編〜>


→前回までのハリーと私についてはこちら

ハリーはドイツに住むドイツ人
私は日本に住む日本人
そんな二人の遠距離恋愛が私がタイから帰国後始まったの。

当初私はどんなに仲が良くても、タイという夢のようにのんびりとした国から戻ったら、私達の関係なんてから覚めたように、終わってしまうと思っていたの。

だって現実、地球のまるで反対側に住んでる訳だし。もうやだ〜(悲しい顔)
もしかしたら彼にとっても一時のアバンチュールじゃないかって…。
疑っていなかったと言ったらになると思う。

しかし彼から毎回メールが来たの。黒ハート
彼は湖畔に家があって、週末には庭で湖を眺めながら食事をしたり、スイスにチョッとお出掛けしたり、アウトドアスポーツを楽しんだり…。
とっても素敵な生活…。ぴかぴか(新しい)

そりゃそうです…。
だって彼は何てったって某有名大手自動車メーカーエンジニアでしたもの…。ぴかぴか(新しい)
" "(/*^^*)/キャー♪

メールでは彼の気持ちがいつも感じられてとても幸せな毎日。ムード
甘い言葉の連続にメロメロなの。
そしてそのメールにはいつもおが添えられちゃってる感じ。かわいい
やっぱり筆まめな男はいいわー♪

彼との遠距離恋愛半年過ぎた頃…。
彼ともう一度会おうって事になったの。
初めて会って仲良く過ごした、あのタイのコ・サムイ島で!

今後記事に出来たらと思っていますが、実はこの半年の間ハリーと遠距離恋愛をしながらも、日本でそれなりに恋をしたりしちゃった私です…。
(/ω\) ゴメンチョ

ですがそれはともかく!
私は彼との再会に向けて踏み出したのでした。足
→続く次項有








posted by ヨピコ at 00:19| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ほろ苦過去恋! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月19日

故障

お待たせ致しました!かわいい
更新が大変遅れましてご迷惑お掛けしました。
(^。^;)

実はパソコンが突然故障してしまい、見たり読んだりは出来ても入力出来ず、大変不自由していたのです。がやっと直り、これで一安心となりました。
C=(^◇^ ; ホッ!


<前回更新後のヨピコ男性環境変化>

〜早言の君続編〜

何が起こったのか分からなかった私でしたが…。たらーっ(汗)
段々に事の成り行きが分かちゃいました。
早言の君には他に近畿にメル友がいたんです。

ハロウィーン前の週末、彼に東北に来ないかと誘われた私。
でもその週は忙しかったので断ったの。
するとその近畿の子が、遥々彼に会いに行ったみたい。がく〜(落胆した顔)

だからその週末私は彼と連絡が取れなかったの。たらーっ(汗)
彼女は彼の部屋に泊り掛けでいたみたい…。
(* v v)。

どうやらそれで彼らは付き合う事になったらしいの。
早言の君も私に何と言って良いのか分からなかったんじゃないかな。
私としては言って欲しかったけどねー。
(^_^メ)

っていうか、近畿って関東より東北から遠いのですが…。新幹線
距離ってないのか?って思いつつ…。
私にはその距離は無理かもな…。たらーっ(汗)
ヾ(>▽<)ゞブハハハ

が!この後の展開が面白い!わーい(嬉しい顔)
どうやらその後の週末、この女の子は沖縄に行ったらしい!
そして沖縄に在註するアメリカ軍人さんと良い仲に!
ヽ(*゚O゚)ノ スゴッ!!!

どうなのこれ!?
男女の仲ってこんなものなの?
で!どうやら…。
早言の君は振られちゃったみたい。もうやだ〜(悲しい顔)
ヾ(>▽<)ゞブハハハ

しかしこの沖縄の男性、どうやら他にも女性がいるっぽい…。
この女性といい、どっちもどっちと言うのでしょうか…。
私はって言うと、その後別に早言の君とは終わったと思ってたから、全然気にも留めていなかった訳だけど…。

すると昨日彼から久しぶりにメールが来ました。ふらふら
「どうしてる?」だって。
お前の方が「どうしてる?」ですから!
ま、もう興味ないのでいいけどね。わーい(嬉しい顔)


〜癒しの君続編〜

彼は現在もでお仕事中。船
彼からのメールもイマイチ。
どうして男の人ってもっと手紙に色々書けないのかしら…。mail to
(ρωT)ウェェ...

癒しの君とはネットで知り合った訳。
同じサイトで何気に他の人のファイルを見ていると、とても面白い事を書いている男の子がいたので「面白いね!今後も日本を楽しんでね」とメッセージ送ったの。
(これはまだパソコンが壊れる前ね)

別にタイプという訳でなく、だったからなんだけど…。
そしたらその後、彼から「実は僕はあまり日本に友達がいないので、良かったら時々メール交換してくれる?」って言ってきたの。

別に断る理由もないので「ま、いいか」と思ったの。
で彼からの「友達になって」を受け入れて彼をリストに入れたの。
そして彼の友達リストを見ると!

彼のリストに癒しの君が!
と、友達同士かよ!がく〜(落胆した顔)
Σ('□'*('□'*('□'*('□'*)ガビーン!!

何だか友達の男を漁ってるみたいじゃんけ!
チョッと嫌な感じじゃない?
ううう。確認してからにすれば良かった…。ふらふら

ま、でも幾ら何でもそんなに分かり易い事、があったら出来ませんから。という事で、反対に開き直ってますが…。
しかしある日。
今度は知らない男の子からメールが来たの。

「君のプロフィール見て話してみたいなって思ったんだ…(略)
それで何気に君の友達リスト見たら僕の友達(癒しの君)が載ってるから驚いたよ…
(略)という訳で、良かったら友達にならない?」

なぬ?
これは罠か?
o(;-_-;)o

う〜ん…。
書かずに無視すれば「この女感じ悪いな」と言われる?
書いて罠なら「この女尻軽だよ」と言われる?

まだ彼には返事を書いていません。たらーっ(汗)
即返事を書くのもなんなので…。
取り合えず返事は書くつもりでいますが。

そこで癒しの君について書くつもり。
その子が気分を害さない内容で。
癒しの君が読んでも気分が良い内容で。
(-_-;)


〜他の男性陣〜

***ジュード・ロウ似の英国人と知り合ったの。
実は私にとってイギリス人めて!ぴかぴか(新しい)
昨日もジュード様と夜2時過ぎまでチャットしてました。

***旅行好きのアメリカ人と知り合ったの。
彼は日本中を旅してて、話がとっても合うの!
私よりも日本を巡っていて情報通です。

その旅人の君は、実はIT関係学位を持ってる優秀君。
コンピューターが壊れたと騒いでたら「僕はコンピューターのプロだよ」だって。
♪⌒ヽ(*゚O゚)ノ スゴッ!!!
ま、でも自分で直したけどね。

家も結構近いんです。
会っても良いかなって思ってます。るんるん
(*^▽^*)ゞ

また今後も更新に頑張ります!
そればっかりだなと言わずに…。
よ(^ー^)ろ(^o^)し(^ ^)く(^▽^)ね(^ー^)ノ


posted by ヨピコ at 19:00| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛追求でしょ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月04日

衝撃メール

昨日驚くような偶然が起きたexclamation×2

元旦那さんと娘の父親からメールが来たのだ!がく〜(落胆した顔)
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

元旦那さんには決してメールしないよう言って離婚した。
詳しい内容は今書けませんが、取り合えず5月に離婚し何度かメール交換した後、私から望んで連絡は一切取り合わない事にしたのだ。

なのに!
メールして来たのです!
(# ゚Д゚) ムカー

まずそのメールを見た時衝撃を受けました!雷
なので深呼吸をして、落ち着いてからもう一度メールを確認しました。
発作が起きるといけないので、友達にメッセンジャーでフォローを頼むしかなかったの。
つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

そしてまた深呼吸し、少々振るえ冷え冷えとしてしまった可愛そうな。でも頑張ってメールをクリックしましたよ…。
「大丈夫。私は平気。私はもう立ち直ってる」自分に言い聞かせながら。たらーっ(汗)

((;゚Д゚)ガクガクブルブル

発作になったらどうすんのよ!
コイツ、本当にぶっ殺す…!パンチ

しかし!
お陰様で!
発作は出ませんでした!ぴかぴか(新しい)
☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

ふぅ。
本当に良かったです。
これも皆さんと、私を支える男友達のお陰でございます。黒ハート
≧∇≦ブハハハハハ

内容からするに、彼はまだ私が彼を愛しているとか、未練タラタラとか、まだ私が離婚のショックから立ち直っていないとか、他の男なんて考えられない!
ってな状態で私が居ると考えているのでしょう…。

( `д´) ケッ!

そう考えてるんじゃないかと思うような内容でありました…。
読むだけで非常に疲れるような…。
(((´・ω・`)カックン…  

ま、今更なのに…。
「君は大丈夫なの?」とか
「僕達が先に進む為にも…」とか
「もし真実がどうであったか、知りたいのなら…」とか

ハッキリ言って「はあ?」がく〜(落胆した顔)
私は全然大丈夫ですし、かなり先に進んでおります。
そしてハッキリと離婚の真実も事実も受け入れておりますが?
(# ゚Д゚) ムカー

連絡欲しいらしいのですが、私は無視する事にしました。猫
一番ムカついたのが…。
「君を僕は傷つけたが、僕も君に傷つけられた…」のくだり。

自分で勝手に離婚を決めたのに。
私は一切文句も言わず、仕方なく彼の決定従うしかなかったのに。
何言ってんじゃい!ちっ(怒った顔)

無視です、無視。
相手に出来ません。



娘の父親は…。
アメリカの彼の母親、つまりお祖母ちゃんとは、時々メール交換しています。mail to

最近どうしても必要な書類の事で彼女と話しました。
そして彼にメールしたところ、彼からメールが来たのです。
予想の範囲内なので、元旦那さんより驚きはしませんでしたね。

じゃ、何が衝撃なのかって?

彼が色々語った内容の一部に…。
「実は仕事でドイツから、来年日本への赴任を希望したんだ」飛行機
Σ(゚Д゚;エーッ!

ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!

って、また来るのかよ!!

まだ100%ではありませんが、多分戻ってくるようです…。ふらふら
ずっとドイツにいればいいのに…。
今度はアメリカに帰ればいいのに…。

・・・_| ̄|○・・・はうぅ・・・


今日は家で仕事に精を出しながら、お気に入りの男の子とメールチャットしていました。昨夜の精神的疲労を和らげてくれる、私のいわゆる癒しとでも言いましょうか…。ぴかぴか(新しい)
イヤ-----(*゚∀゚*)-----ン!!!!

…。
あああ。
心の拠所になるような彼氏が欲しいでしゅ。ムード
つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚


posted by ヨピコ at 23:41| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記にしとくべき? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月03日

ハロウィーン

10月31日はハロウィーンモバQ

早速、親子仮装し出掛けたの。
夕食は「T.G.I.Friday's」で、娘は好物のフレンチフライズとチキンスティックをムシャムシャ。レストラン

親としては彼女のアメリカ人の血が騒ごうと、あまり食べさせないようにしているんだけど…。
ま、お祭りだからね。イベント
いつになく娘は、幸せそうでした。

051031_1838_01.JPG


早言の君の件で、深くヘコんでいた私ですが復活しました!グッド(上向き矢印)
彼と上手く行かなかったから、落ち込んでたのともチョッと違ってて…。
「何で私って毎回こうなるのぉ?」

と元旦那さんと別れてからと言うもの、全く美味しい事ないじゃないの!
チョッと呪われちゃってたり、するんじゃないのかって思っちゃってた訳。
Σ(゚Д゚)ガーン

そりゃ過去の流れからして、落ち込むでしょう!
つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

ま、でも、今だから言える本音ですが…。
実は早言の君と上手く行っても、癒しの君とも同時進行しようと思っていた私がいました…。ふらふら
チョッと罪悪感軽減していたりして…。
≧∇≦ブハハハハハ

現在もターゲットは1人や0にしないように努力中
ほら、まだ、誰と付き合っている訳でもなく自由ですから!ぴかぴか(新しい)
≧∇≦ブハハハハハ


<最近のヨピコ>

Masters degree持っててビジネス経営してる人とメール交換開始しました。今ハワイ出張中なので、戻ってきたら会いたいかもぉ。わーい(嬉しい顔)

癒しの君は、複数の病気が同時に発病し、高熱でうなされていたそうです…。ま、でも素敵だけど、そんなに夢中ではないので、それなりにの関係で今後もいくつもり。
彼が戻るのは12月です。

昔同僚だったカナダ人のジェイミー連絡が取れました!わーい(嬉しい顔)
彼の実家はバンクーバーの超お金持ち
豪邸なお家だけでなくウィスラーなどに別荘持ってて、自家用ヘリコプターまである!
(・∀・)チゴイネ!

本人も一軒目の家を買ったんだとの事。家
なぬ?一軒目だー?!
ぢゃあ、二軒目もあんのかよ?!ちっ(怒った顔)
って彼なら、将来買っちゃうんだろうな…。

同じくカナダ人の男友達のディガーは、私の男運のなさ同情してくれてます…。たらーっ(汗)
(同情するなら男紹介しろ!)
最近は女とくっつけばなどと言い出しています。
(お前本当に同情してんのかよ!)

こんなもんです…。
つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
posted by ヨピコ at 12:55| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記にしとくべき? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。